特集
Special feature


レクサス・LF-A。2シーターのプレミアムスポーツコンセ
プト。2010年の市販予定とされている。
1000万以上するとの噂はあるが果たして・・・。
スポーツカーの怪物がGT-Rなら、こちらはセダンの怪物
ことIS-F。V8で5000cc、そして8速のミッションを装備。
ライバルはGT-Rの他、BMW3シリーズも視野に。
レクサス・FT-HS。ハイブリッドスポーツコンセプト。
スープラの後継車として注目されている。
前面ボンネット下のデザインも魅力的な形ですね〜。
トヨタ・クラウン。ハイブリッドコンセプトモデル。
初代プリウスに初めて載せたハイブリッドシステムが
進化を重ねて、現行THS-IIの一歩先の技術を搭載。
トヨタが提案する一人乗りの車(?)が登場。
これと似たようなものが米国で販売されて、当時の小泉
首相が試乗したような・・・。セグウェイでしたね(汗)
こちらも同じくトヨタ。癒し系(?)の車らしい。
心と体が健やかになれる・・・そのような位置づけがある
ようだ。
約7年ぶりのFMCとなった2代目ホンダ・フィット。
1.3Lと1.5Lの2本立てで、1.5LはRSというネーミングが
つき、スポーツグレードとして登場!
地球のペイントを施したホンダのF1カー。地球温暖化
が懸念される中、斬新なデザインは記憶に新しい。
ドライバーはスーパー・アグリが所属!
ホンダ・CR-Z。ハイブリッドスポーツコンセプト。
CR-Xの後継車として注目されているが、09年に200万
円以下のコンパクトスポーツカーとして出すことを公言。
日産・インティマ。現行ティアナの後継モデルのようだ。
モダンリビングコンセプトとして高級感を演出。
ディーゼルエンジン搭載も噂されているが果たして・・・。
日産が提案するコンセプトカー、ピボ2。
キャビンが360℃回転できるという申し分のない車!
ドライブをサポートするロボットが付属。すげ〜。
5年ぶりにリボーンした日産・GT-R。スポーツカーの怪
物とまで言われるようになり、卓越した動力性能を誇る。
受注生産は当初予定の7倍にも達しているようだ。
07年にFMCし発売を開始したマツダ・デミオ。車高は
従来車より幾分ダウンしたが、新開発のミラーサイクル
エンジン採用により燃費20%向上。驚異の23.0km/L!
08年1月にFMCしデビューしたマツダ・新型アテンザ。
スタイルも一新され、セダン・5ドアハッチ・ステーション
ワゴンの3種類が用意される。
マツダのスポーツコンセプト「流雅」。主会場ではやはり
スポーツコンセプトの「大気」が主役であったが、空気の
流れに沿うような独特なフォルムはとても優雅!
スバルの電気自動車、G4eコンセプト。車内はTVゲーム
に出てくるようなインストルメントパネルを配置。
小型リチウムイオンバッテリーで走る!
07年10月に登場したスバル・インプレッサWRX STI。
これまではセダンだったが、5ドアハッチとして生まれ変
わった。ミッションはMTのみ設定。
WRC(FIA世界ラリー選手権)に国内外メーカで唯一
16年間フル出場しているスバル。
デザインはコンセプトであるが、今後に注目!
三菱が提案する次期SUV(?)コンセプト-cx。排気量は
1.8Lでディーゼルエンジンを搭載。ハイブリッドよりはこ
のディーゼルエンジンで勝負する!
三菱の電気自動車、iMiEVスポーツコンセプト。
三菱の軽自動車「i」をベースに、電車と同じような電力
回生システムを設置。東京電力等で試験中だ。
07年10月に発表した三菱のスポーツカー「ランエボX」。
国内初の2ペダル式自動マニュアルミッション、ツインク
ラッチSSTを搭載。完成度は極めて高いようだ。
スズキ・SX-4のモータースポーツ版ことWRCカー。
2008年よりWRCに参戦する。ランエボ・インプレッサに
続く戦力となるか期待!
スズキのコンセプト「KIZASHI2」。高級乗用車もしくは
スポーツクーペ(?)を意識した造りのようだ。
市販化したらサプライズですかねぇ!?
ボディーで度肝を抜く車と言えば光岡自動車のスーパー
スポーツ「オロチ」。ギロっと見せるヘッドライトは象徴的
で、ミニカーとしての販売もトップクラス!

トップへ戻る